Services 03
私たち、至誠コンサルティングでは、 Business Improvement Plan Support 金融支援を伴う本格的な経営改善の取組が必要な中小企業・小規模事業者を対象として、
原材料価格の高騰、売上不振、人手不足等の影響により、 国が認定する認定支援機関の支援を受けて経営改善計画を策定する場合、 国が認定する認定支援機関の支援を受けて経営改善計画を策定する場合、 ------ Information on Subsidies -------
計画策定支援費用:
伴走支援費用: Recommended for
金融機関への返済条件を変更する等、資金繰りを安定させる必要がある中小企業等が対象となります。 2期以上連続で営業赤字に陥っており、根本的な原因分析と対策が必要である。 過去の業績不振等によって債務超過(自己資本がマイナス)に陥っている。 金融機関への借入金返済(コロナ融資等)に必要なキャッシュフローが不足している。 改善に向けた現状分析や計画立案を行ったうえで、金融機関との調整が求められている。 計画立案段階だけではなく、改善取組を継続的にフォローアップしてほしい。経営改善・事業再生
認定経営革新等支援機関(認定支援機関)として
経済産業省に登録された経営コンサルタント事業協同組合と連携して、
中小企業活性化協議会による
経営改善計画策定支援事業(通称: 405事業)を
活用しながら、
企業の収益改善・資金繰りの安定化に向けた支援を提供しています。
経営改善計画策定
支援事業とは?
認定支援機関が経営改善計画の策定を支援し、経営改善の取組みを促すものです。
借入金の返済負担等、財務上の問題を抱えている。
抜本的な立て直しが必要だが自分では改善計画を立てるのが難しい
このような課題を抱える経営者の皆様に対して、
事業・財務等の各分野のプロフェッショナル専門家がタッグを組みながら
経営改善計画策定支援や伴走支援を行うことにより、
中小企業等の経営改善・事業再生・再チャレンジを支援します。
専門家に対する支払費用の2/3(上限300万円まで)を、
中小企業活性化協議会が補助する事業です。
専門家に対する支払費用の
2/3(上限300万円まで)を、
中小企業活性化協議会が補助する事業です。【 各補助金について 】
上限200万円の補助
上限100万円の補助
このような方におすすめ
具体的には、以下のひとつでも当てはまる場合、まずは私たちにご相談ください。
経営改善計画策定から
伴走支援まで
経営改善イメージ
From Planning to Support
事業について
- ・実態の把握
- ・課題強みを把握
- ・課題に対する対策を検討
財務について
- ・資産・負債の実態把握
- ・業績推移(正常収益力)の把握
- ・財務分析による課題抽出
金融機関との
関係強化
信頼度アップ
金融機関
(認定支援機関)※
計画策定
- ・金融支援案等の財務改善計画、
スキームを検討 - ・損益計算書
キャッシュフロー計算書
貸借対照表を作成
計画策定
すべての取引金融機関
伴走支援
専門家の
支援を受け
状況改善への
取り組み
至誠コンサルティング
中小企業診断士・
税理士など
(認定支援機関)※
各分野で実績ある
プロフェッショナルの協業体制
経営改善計画策定において最も重要なプロセスは「現状分析」にあります。
至誠コンサルティングでは、「事業面の分析=中小企業診断士」「財務面の分析=税理士」のように、各分野で実績を有する専門家が、それぞれの強みを活かす協業体制を構築できます。この強みは計画策定や実行段階でも発揮され、弁護士・社会保険労務士・弁理士・司法書士・デザイナー等の多様なプロフェッショナルが「目に見える経営改善の成果」に向けた支援を展開します。
公的補助を最大限活用する
コストパフォーマンスの高さ
中小企業庁が運営する経営改善計画策定支援事業(通称405事業)をはじめとして、各企業がおかれた状況に適した公的補助制度等を最大限活用することで、事業者にかかる経済的負担をなるべく軽減するプロジェクト体制を構築します。実行段階においても、各種補助金制度等の活用を積極的にご提案します。既に多くの実績のある高品質のコンサルティングサービスを、より多くの方にお気軽にご利用いただけるよう取り組んでいます。
※認定支援機関(認定経営革新等支援機関)とは、中小企業支援に関する専門的知識や実務経験が一定レベル以上にある者として、
中小企業経営力強化支援法に基づいて経済産業省の認定を受けた支援機関です
認知度が低すぎる
企業救済制度405事業
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